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ミュージカルバトン
2005年06月26日 (日) | 編集 |
×クウソウメガネ×」のミュマさんから、ミュージカルバトンというのが回ってきました。

バトンが回ってきたら音楽に関する質問に回答し、さらに5人にバトンを渡すというものらしいです。昔流行ったチェーンメールっぽくて懐かしいですね。
でも今回のこれは、質問に答えるというオマケ付きなので面白そうでスキ。

では、回答しま~す。



今コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量

262MBです。


今、聴いている曲

ネット中は音楽かけないですね~。CATVのニュース番組つけっぱなしが多いです。
音楽をかけるのは、家事をしている時かな。


最後に買ったCD

「チキンライス」浜田雅功と槇原敬之
「Fiction」Park Yong Ha
CDはあまり買わない。アルバム一枚3000円って、高いわ~。
あ、あの方の先月出たマキシは買いますよ~、今度(笑)


よく聞く、または特別な思い入れのある5曲

年代順に・・・

*タイトル不明* 保育園で教わった歌

仏教系の保育園に通っていて(うちは無宗教ですが)、そこで教わった歌です。
「ののさまは 口ではなんにも言わないが あなたのしたこと知っている 知っている」
という歌詞。この続きがあるのか、2番3番があるのかも不明。
ののさま(神さまや仏さまという意の幼児語)=自分の良心だと思っているのですが、たまにこの歌を思い出すと自分の良心に問い掛けられているようでドキッとしますね。


「思い出のアルバム」

これも幼児向けの歌ですが。曲を聴いて泣いたのが、これが最初です。
争いごとが嫌いな性格のせいか、保育園では言われ放題・やられ放題で、楽しくなかったですね。
そして小学校に上がって楽しい生活を送っていたある日、偶然この曲を聴いてふっと保育園でのことを思い出して号泣しました。
我ながらかわいいじゃん、自分(笑)


「君に会いに行く」 槇原敬之

初めて行ったマッキーのツアーが「SELF PORTRAIT」で、一曲目がこの曲でした。
たまに聴くと、当時のコンサート会場での何とも言えない緊張感と、「初めてマッキーに会える!!」という新鮮な気持ちが思い起こされて「あの頃はただただ応援してたなぁ」と、今ではすっかり生マッキーに慣れてしまった自分に、ちょっぴり切なくなります。


「innocent world」 Mr.Children

高校3年の夏に流行った曲です。頻繁に耳にしていたので、自分の中では「innocent world」=高3の夏になります。
イントロを耳にしただけで、当時目にしていたものや考えていたこと、空気感などが一瞬で思い出され、このままタイムスリップしてしまいそうな不思議な感覚になります。


「Carnival」 The Cardigans
 
カーディガンズは一時期ハマって、毎日のように聴いてました。
当時は高校を卒業して某田舎から札幌に引っ越してきた頃で、退屈な田舎と違って、これから何か楽しいことが起こりそうな予感にわくわくしていたものです。
歌詞は分からないので一切無視してたけど、ニーナの歌声は好きでした。久し振りに聴きたいなぁ。でもCDは実家にあるんだよなぁ。



はぁ、終わった。面白かったけど疲れた・・・。
最後の5曲はかなり悩みました。「思い入れ」のある曲というより「思い出」の曲になっちゃったなー。まあいいか。

さて、次にバトンを渡さなきゃなんだけど、バトンの渡ってないブログ友達がいないので、ここでストップします。ごめんね~
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